どうもぉ
でゎ小説「バーチャル」やります。
「バーチャル」
1時間目
ハジマリ前編
ぴぴぴ。ぴぴぴぴ。ぴぴぴ。ぴぴぴ。
目覚ましのアラーム音が部屋中に鳴り渡る
そのなか布団のなかでうずくまる。
ぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴぴ。
アラームが大きくなる。
ぴっ。
アラームが布団の中から出てきた手によって止められる。
ごそっ。
布団のなかでうずくまる。
その隣
ある少年が起きる。
時計を見る。
隣の少年を揺り動かす。
朝食を用意をして
着替えて歯を磨き、朝食をのそのそと食べる少年に
「いってきます。」
と言う。
少年は肌は焼けており髪は日によって脱色して茶色をしており、学校の服を着ていた。
背もまわりの男子よりも高いわりには痩せていた。
後ろから
「よっ!おはよーさん長居くんっ。」
その長居と呼ばれた少年は後ろにいた少女に
「はよ。」
あいさつしてきたのは
眼鏡をかけ後ろで一つでゴムでしばってあった。
日焼けという日焼けはなく「長居」とは全く正反対の体格でした。
その少女もあいさつをすると前の集団に行って楽しくおしゃべりをしている。
彼女は井川清良(いがわきよら)
ブラスバンドの部長である。
そして自分は
長居龍郎
野球部の部長。
今日は部活が無い日
だが、なぜか今日部長は集まりがあってこの道を下っていた。
生ぬるい風が頬をなでる
汗が頬から足元へ滴り落ちる。
とりあえず龍郎は学校への道をあるいていた。
はい。
できました。
gdgdでしたね。
誤字感想なんでもいいですから教えてください。
でゎとても眠たいので終わります。
ほなねんっ